5.スタッフ・お客様

W.I.T

With Imaginative Technologies

中小企業の想像力溢れる職人技術でウィットに富んだ未来を創造する異業種連携プロジェクト

 


BATTOU

BATTOU~SEVEN MODE~ は私たちが企画・製作をいたしました。
【BATTOU SEVEN MODELについて】
(株)フィールズ・(株)円谷プロダクションが展開するブランド「A MAN of ULTRA」同ブランドが掲げる日常の世界にウルトラな男を創り出す」というコンセプトのもとに、印を押す際の覚悟を、ウルトラセブンがアイスラッガーを繰り出す瞬間と、日本人の心に息づく侍が抜刀する緊張感と所作をデザインに落とし込み、金属をベースにずっと持ち続けたくなる印章を異業種連携プロジェクト W.I.T が創りました。

白土正博

プロジェクトプランナー
白土 正博 (合同会社パーソナルエイド 代表社員)
1987年生 家電製品アドバイザー
長年、家電業界に関わり音響機器から生活家電、事務機器、文房具に対して幅広い知識を持つ。
2011年(同)パーソナルエイドを設立。
現在はパソコン販売・修理やセミナー講師、クラウドファンディングのプランニング等を行っている。
趣味は学生時代に吹奏楽部だったことから音楽を聴く事で、常にポケットにはハイレゾプレイヤーが入っている。
W.I.Tにおいては上記に加えてサブカルチャーに対する知識を利用し、商品の立案を行なっている。

高橋学

プロジェクトデザイナー
高橋 学(マナブデザイン株式会社 代表取締役)
1980年生 秋田県生
秋田公立美術工芸短期大学修了後、日立多賀テクノロジー(株)に入社、家電製品の開発・設計業務に携わる。SP企画・メーカ勤務の後プロダクトデザイン事務所でディレクター兼デザイナーを経て2012年独立。フリーランスデザイナーを4年経験し、2015年manabu design inc.設立。
ロジカルシンキングなデザインアプローチで各種医療機メーカをはじめベビー用品、エレクトロニクスや科学機器メーカなどの製品開発やグラフィック制作のほか、機械メーカとのコラボレーションや企業ブランディングのほか自社商品の企画・開発も行なっている。
お酒はビール派。好きな車は旧型mini、3台を乗り継ぐ。好きなバイクはYAMAHA SR400。音楽の趣向はJAZZからパンクロックまで幅広い。通勤は往復24kmを愛車の自転車・ミニベロで。医療や先端テクノロジーに興味が深く各種学会などにも足を運ぶ。革や金属加工品を好む。
W.I.T全商品のデザインを手がける。

青木恵之

プロジェクトコーディネーター
青木恵之(有限会社日青工業 専務取締役)
1976年生
大学卒業後、バイク用品販売会社・人材派遣会社勤務を経て、26歳で父の経営する(有)日青工業に入社し、倒産寸前だった会社を立て直す。
現在はオーダー家具ブランド「mills ends」や蝶ネクタイ専門店「The gentle store」なども展開する傍ら、地域おこし団体「河内素敵人」や「LIGHT UP NIPPON」のメンバーとしても活動。
W.I.Tにおいては商品コンセプトの立案からマーケティング戦略、また金属加工の知識から対象商品の監修を行う。

大畑仁人

プロジェクトクリエイター
大畑仁人(株式会社三富子ケース 代表取締役)
1975年生
神奈川工科大学大学院工学研究科修了後、食品包装資材メーカーに勤務し生産管理業務に従事した。
その後IT関連企業での勤務を経て、2006年に父の経営する三富子ケース入社し、2014年代表取締役に就任。
仕事に対する姿勢は、人の役に立つことを目標にし、いつの日か「名脇役」と呼んでいただけることを目指している。
また、デザイナーから要求される難題にも、No!を言わないをモットーにし、ものづくりに挑戦し続けている。
経営者としては「働く幸せを感じられる会社を目指して。」をスローガンにしている。
W.I.T全商品の外箱製作を行う。

滑川裕

プロジェクトクリエイター
滑川 裕(有限会社スタンプナメカワ 代表取締役)
1965年生 一級印章彫刻技能士
印章作家歴34年
手彫、手仕上の印章には特別な想いが宿るように、文字の成り立ちや真の意味を解き明かし、全身全霊を込めて長年の技術で彫刻をしている。
また職人としての一面だけでなく、地元青年会議所での理事長や茨城県中小企業家同友会にて副代表理事・専務理事を歴任し地域活動も積極的に行っている。
W.I.Tでは印章の彫刻に加えて、商品の監修や自然素材の提案を行う。

BATTOU ~SEVEN MODE~ 

BATTOU
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WIT